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2018-12

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人乾材も良いところはある。。。



相変わらず、スローペースな更新で申し訳ないです… 忙しくは無いのですが…(汗)
仕事に関しての事、イベント、車の入れ替え、放浪の旅など、思考回路が分断されてます。
一つのことに集中すれば良いのだけれど、なにぶんにも気まぐれで。。。(汗笑)


では、前回に引き続き「人工乾燥材」のお話を。ハウスメーカーや工務店が人乾材を使う理由。


一番の理由は「狂いが少ない」という事でしょう。割れたり曲がったりしにくい。

一般的に、室内側は石膏ボードを直貼りにします。昔は胴縁で下地をしていましたが。
となれば、柱や梁が変形すると、ダイレクトに石膏ボードへと影響します。歪んでしまうわけです。
で、ビニールクロスがよじれたり、段差ができます。ひどい場合には亀裂が入ります。

当然、お客様はすぐに気づきます。仕上がりは完全にフラットなのだからわかりやすい。
で… 「どうなっているんだ!手抜き工事じゃないのか!金かえせぇ~!」となります…(汗笑)
それでなくても、利益は減る一方の建築業界。クレーム対策費は削減したいですよね。


品質の良い物は寸法も安定しています。もっとも、加工元によってはひどい物もありますが。

大工さんにとって、寸法が安定していれば工事も楽です。スピードも精度も上がります。
また、プレナー加工、面取り済みであればなお良し。棘も刺さりにくい。素手でもOK。。。
分決めのために挽き直しやカンナ掛けをする手間が無くなれば、現場も散らかりにくいし。
そして軽い!ホワイトウッドなどでは、グリーン材のヒノキの半分ぐらい?楽々~ですね~♪


供給に関しても、比較的に安定しています。輸入材は海外の情勢にもよりますが。

大量に乾燥させ、倉庫でストック。必要分だけを加工して市場へと送ります。
急ぎの納品があれば、窯に放りこめば数日で出荷できます。機械は文句を言わない。。。
仕入れや出荷のコントロールができるので、価格も長期的に安定します。


人乾材は過乾燥気味。ならば、湿度が高くなれば変形するのでは?

確かにそうですが、逆に言えば、乾燥状態を保てば形状の変化が少ないわけです。
現在の工法では、壁の内部は「密閉空間」に近い状態になります。
サイディング貼りの場合は「通気工法」が必須となりますので、過乾燥気味に。
室内からの湿気が入らなければ、1年ほどで湿度は10%~15%程度で安定します。


いやぁ~、イイことずくめですね!(笑) そう、基本構造材に使わなければ、ですが。

CRAFTでも、人工乾燥材は使っています。集成材を使うこともあります。
例えば、間柱などはホワイトウッドの製材品を使います。化粧材にも多用します。
構造的に耐力を必要としない場所ならばOKかと。下地材や造作材などではね。

自然乾燥材も、人工乾燥材も「木材」です。それぞれの「良いところ」を引き出すこと。
字のごとく「適材適所」です。その性質や特性を活かすことが大切だと思うのです。。。


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吉野桧の自然乾燥材(土台・大引)

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人工乾燥材は焼きすぎたパン


なんとも… 気付けば、ブログ更新を1ヶ月も放置しておりました…(汗)

サブワーク のラッシュも落ち着いたので、そろそろ真面目に更新を… する予定です…(笑)


さて、表題の件。以前にクライアント様から出たお話しなのですが…
「人工乾燥材って強くて狂わないんでしょ!もちろんそれを使うんですよね!」と。

ふ~ん… 多くの方はそう思ってるんだなぁ… たぶん、工務店さんとかも。
ハウスメーカーの営業さんとか、それを信じて「もちろんですよっ♪」とか言うんだろうなぁ…
はい、即座にお応えいたしました。「出来る限り使いませんけど~~~?」と。

CRAFTでKD材(人工乾燥材)を使うのは… 「間柱&まぐさ」にホワイトウッドを使ったりしますね。
あと、大断面集成材の素材として。基準法上、使わなければ仕方がない場合に。
って、同じ断面なら… 自然乾燥の米松の方がずっと強いと思うんですけどねぇ…


独立した当時。まだ「大手ビルダー」の感覚が抜けきっていなかった頃。。。(笑)
KDの米松とか、使ってました。自然乾燥材どころか、グリーン材より安かったので。
上棟の現場。ちょっと母屋を造作しなきゃならなくて、丸鋸を入れたんですけど…
匂いがしない。松の木を切ったときの、あの独特の芳香が全くしないのです!

材は軽く、大工さんは扱い易いんだろうけどね。「あかんなぁ~ こんなん、木ぃと違う…」
吉野は下市町の大工さん。生まれた時から気に慣れ親しんだ棟梁です。
「まぁ、しゃぁないわなぁ。自分ら、見立ても出来んやろうしなぁ~」と笑われました。

独立から3年ほどかな?人工乾燥の過程を見に、とある製材業者さんを訪ねました。
東吉野です。吉野桧の最高峰とも言われる、俗に「小川の桧」と呼ぶもの。
そこには大きな「窯」が座っていて、機械の下からは水のようなものが流れてきます。

「それ、桧から出た水ですねん。えぇ匂いしまっしゃろ!虫刺されに効きますでぇ~♪」
その水には、うっすらと茶色い液体が浮いている。「これ、何ですのん?」
「あぁ、タールですわぁ。桧の、まあ油みたいなもんでんなぁ~ ベタベタしまっせ!」

・・・・・・へぇ~、そうなんだぁ~ (と、県民ショー調で…笑)


CRAFTの歴代の大工さん。先述の下市町、黒滝村、天川村などの方々。
みんな、口をそろえて言います。「人乾はアカン。サクいからなぁ。使う気にならん。」

「サクい」と言うのはこちらの方便かな…(汗笑) モロい、たやすく折れるという事。
スカスカしたような、粘りの無い、ざらついた様な… なんとなくそんなイメージですね。


たとえば… スライスした食パン。柔軟性があります。たわむけれど折れない。
では、これをカリカリに焼いてみましょう。ある一定のチカラをかければ折れますね。
少し縮みましたね。中の水分はほとんどなくなり、空気の層がたくさんできます。

これを木材と同じ、と言うのは妥当ではありませんが、イメージ的にはそういう事。
強制的に、高温、短時間で乾燥させれば、細胞が壊れるほどの「過乾燥」となります。
同時に、木々独特の芳香を放つ「油分」も抜けていきます。だから切っても匂いがしない。

カラッカラに乾いてます。試験機によるデータでは、どれぐらいのチカラでどれだけ曲がるか。
そして、破壊されるまでどれぐらい耐えるかという事を測定します。ヤング係数ってヤツ。
その数値ギリギリまで耐えて… パキッと折れます。あっけないぐらいに。
実際、私も昨年までは、棟上げで「かけや」を振っていました。だから解るんです、モロさが。

グリーン材や自然乾燥材は粘ります。実際は、データ上の数値を超えても耐えます。
人工乾燥の方が数値が上ではあるのですが、あくまで「紙の上」でのこと。
あぁ、今はパソコンのモニター画面上のこと、ですね。。。(笑) 理論でしかないわけです。


では、なぜハウスメーカーや一般工務店は人工乾燥材を使うのか。

また長くなってしまいました…(汗) 次回に持ち越します…(笑)


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自然乾燥中の吉野桧の管柱

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吉野杉のタイコ弾き丸太(グリーン材)

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チークやカリンの古材保管場

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カリンの古材の柱


「施主支給の可否」その(3)

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雨が降ったり止んだりの様子。でも、今日は事務所に缶詰めの予定だからOK。。。
溜まった事務仕事を片付けなきゃ… 見積もりも、消費税アップに対応しなきゃ…
あぁ… カオスな状態の事務所に倉庫、片付けなきゃ… と、どれも後回しに…(汗)



さて… 「施主支給の可否」について、ようやく今日で一段落。。。


「建築家・設計事務所・NPO団体」などは、今までお話ししてきた状況とは異なります。
自身が施工することは無く、基本的には完全に「丸投げ」となります。
その場合は下請けの工務店さんが大変となりそうですが…

日頃から建築家さんの仕事を受けている工務店は、そんなに安請負はしません。
どっちかと言えば高め?各分野の職人さんも、相応の金額を提示します。
また、建築家さん、設計事務所からの依頼って、大抵は「ややこしい」から。。。
慣れています。なので、施主支給に関しては建築家さん次第ってことになります。

設計事務所… これは建築家も含みます。ってっか、建築家って資格は無いので。
これも建築家さんと同じような感じですね。儲けは申請費やら管理費として。

NPO法人や非営利団体。これらは「利益を出さない」ことが原則となります。
もちろん活動費や経費は必要ですが、基本的には「世のため・人のため」に。
だから、施主支給に関しては協力的です。むしろ推進してくれるでしょう。

もっとも、そのような団体は非常に少ないうえに、不安な部分も。
建築知識やデザイン、プランニングの能力に長けている方はあまりいません。
ですので、依頼者自身にかなりの能力を求められることになります。



3回にわたって書き並べてまいりましたが、取りまとめてみます。

①大手メーカーや建売業者は面倒で利益の出ないことはしない
②工務店では、建材や設備機器は請負者の重要な利益である
③建築家や設計事務所は可能だが、価格交渉などは不得手である
④一人親方やNPOは協力的だが、知識などに不安が残る



「それやったら、どないしたらえぇねん!(怒)」と?(汗笑)

はい、後々に詳しく述べてまいりますが、単純明快に言えば…
「貴方が知識を身につける事」です。勉強しなきゃ無理です。

このブログで知識を身につけてください。少し時間はかかりますが…
時間の無い方は… 直接メールなどでのお問い合わせを承ります。。。



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九条の大屋根(大和郡山市)2011年 造作工事の打ち合わせ



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「施主支給の可否」その(2)

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明け方はマイナス3℃の奈良盆地… でも今はいい天気。。。
カーテンを開け、太陽の光をたくさん取り込みましょう!
日中に、室内の家具や床壁を暖めることが暖房費の節約になります。。。



さて、前回の続きを。今日は「工務店さん」について。


ハウスメーカーや不動産屋さんの下請けの場合は除外します。
だって、言われたことを忠実にすることが任務なのですから。
今回のお話は、施主さんから直接請け負う場合について、です。

建築工事は、設計、基礎工事、大工工事、水道工事、その他多くの専門職が必要。
一般的な工務店は、それらをを統括する役だと考えてください。
また、工務店の社長自身が大工仕事などを行う場合もあります。

工務店さんは、それぞれの専門職、下請け業者に工事を依頼します。
また、建材屋さん、材木屋さんなどに材料を発注します。
それぞれの見積もりに、何パーセントかの利益を上乗せして施主様と契約します。
さらに、現場管理費や発注費などを含めたものが利益となるわけです。

これらの流れは「当たり前」なわけです。おそらく明治時代から?
建築と言う大仕事は、分業無しではなかなか困難ですから。


で、施主支給。建材や設備機器などが施主様からの支給となれば…
ダイレクトに利益が減ります!で、現場の管理が複雑になります。
例えば… キッチン、洗面、トイレ、ユニットバス、エコキュート。
これらが施主支給になったとしましょう。定価では320万円ほどでしょうか。

掛け率はグレードなどによりバラバラですので、一括して「50%」としましょう。
これを「20%引かせてもらいますわぁ~♪」と笑顔で施主様と契約。
この差額の「30%」が利益となります。100万円近くですよ、これって!
それが無くなれば… そう、大きな痛手です!まして、労力が不要での利益です。

実際、専門職や下請けさんも苦しい実情。そこではそんなに儲かりません。
なので、建材などの確実な部分で利益を確保しなければなりません。
というわけで、工務店さんが施主支給を嫌うのは当然のことなんです。

もっとも「一人親方」など、自身が大工さんの場合は事情が変わります。
自身の仕事で収益は出ます。1軒当たり、200万ほどにはなるかな。
設備機器を仕入れる場合は立て替えなければなりません。これが結構キツイ…
あなたが良く知っている大工さんなどに依頼するなら、施主支給は歓迎かもしれません。



あぁ~~~ まだ終わらない…(汗)

次回は「建築家」「設計事務所」「NPO団体」などについて…(汗)



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赤い屋根のチョコクッキー(橿原市)2007年 内覧会の様子



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「施主支給の可否」その(1)

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各地とも、スッキリしないお天気なようですね。いかにも「冬」って感じの空。
もっとも、事務所に引きこもり中の私に影響はないのですが…(笑)



さて。。。カテゴリーを変えたことですので、まずは「ど真ん中」のお話を。
とりあえず?「施主支給」について、業界の裏話を語りましょうか。。。(笑)


まず、「施主支給」の可否について。というか… 日本ではほとんどできない?
建築家やNPO団体などでは「オープンシステム」「セミオープンシステム」などと。
このような表記がある場合は可能ですが、普通はどこも受け付けていません。

ハウスメーカーでは全くと言うほど不可能でしょう。建売なんて、話も聞かない。
一般の工務店も顔をしかめます。建築家さんの場合は… これは後述します。 

やらない理由? 儲からないし、面倒だから。。。(笑)


まず、ハウスメーカーの場合。これは「在来系」と「プレハブ系」に大別されます。
お客さんが接するのは営業さん。注文建築ならば設計士さんと監督さんまで。
その先の専門職や建材屋さんなどに合って話をすることは皆無と言えるでしょう。

彼らは全て「マニュアル」に基づきます。それに外れることは許されません。
決められたことを順守し、仕様書と図面どおり、完璧にこなせてあたりまえ。
少し違う事、変わった事、イレギュラーなことをすれば… チ~ン。。。
指導、戒告、減給、果ては…「クビだ~!クビッ!!」となりますので。

何事もなく、無時に引き渡しすることが最も大切なんです。
お客様の利益や満足度、喜ぶ顔を優先すれば、職を追われかねませんから。

もっとも、余計なことをすれば仕事の効率が悪くなります。
年間、何十頭も契約をしプランを立て、施工管理をするわけです。
いちいち、個別に細かいことを受け入れられるわけがありません。とにかく数をこなす。
というわけで、ハウスメーカーで施主支給は絶対と言っていいほど無理なんです。


建売の多くは「下請けの工務店」に委託しています。いわゆる「丸投げ」ですす。
もちろん、自社施工の場合もありますので、こちらは「工務店」と考えましょう。

下請けの工務店さんの利益は… 正直、可愛そうなぐらいです…(汗)
例えば、不動産屋さんがお客様と1500万円で契約したとしましょう。
不動産屋さんは、土地では利益を出しにくいので、建物で儲けようとします。
そうですね… およそ300万円は「抜く」でしょう。たいした作業もしないのに。

基本的な利益は契約時に確保されています。施主支給しようがしまいが。
でもしない。なぜ?面倒だし、自分たちの利益が増えるわけじゃないし。
工務店に頭を下げるのなんて嫌だし、どうせ決済後は顔も出さないから。売りっぱなし!
お客さんの利益は考えもしない。全部がそうだとは言いませんが… ほとんど、でしょうね。



ちょっと長くなりそうですね… 次回も引き続き、このテーマを。



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Soul of USA(斑鳩町)2013年 電気工事の打ち合わせ



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理想建築工舎CRAFT:代表理事
Pocket Marche E.C:事務局長
Flourish Gardening:事務局長
CRAFT DESIGNS:Planner
Rabbit Garden:Manager

堤 義樹

Author:堤 義樹
【理想建築工舎CRAFT】は、プランニング&デザイニング、設計、をはじめ、建築に携わる全ての職種に於いての専門家で構成されたプロフェッショナル集団です。設備機器や輸入資材は原価を完全公開。もちろん材料の支給、セルフビルドもOKです。「木・石・鉄・ガラス」など世界各地のあらゆる自然素材を可能な限り取り入れ、太陽や風などを積極的に活用し、自然と共生する住宅を提案し、施工いたします。

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